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2018
11.03
Sat
はい・・あぁ、なんということでしょう屁ぷしですもう11月とかしんじられない誰か嘘だと言っておくれ。

そんなアレでアレですが例によって放置対策です。


1-仁王 Complete Edition_20181103121954

先月はアレでしたねブラッドボーンでしたね。なんのかんのでトロコンしてしまいました。んで次は順当にダークソウル3かと思いきや思いきやここでなぜか軽く魔が差して「仁王」です。上のSSです。絶命画面です。

 
 
はいそんなわけでもうちょっと余裕あったかしらなんて思ってたら余裕で広告占拠の刑喰らっててあわててでっち上げてるトコです。ちょっと余裕ぶっこきすぎてしまいました。なんか早いですね。



1-DSC_0282.jpg




えー前回はブラッドボーンにはまってます、ってとこまででしたね。ブラッドボーンはひととおり堪能してたらいつの間にかトロコンいけそうだったのでせっかくなのでちょっと頑張ってみました。我が生涯2つめのトロコンです。ちなみに1つめは「ぎゃる☆がん2」でした・・ってあれ? なんかこの話何度かしたような気がしてきました。ツイートしてたのかしら。まあイイかしらね。


そんんでまあアレですこれ系の死にゲーもちょっと食傷気味かしら、なんて思いつつ流れで「ダークソウル3」にでも移行してしまおうかとも思ったのですがとりあえず「仁王」から手を付けてしまいました。や、ちょろっと触ってみたところ結構おもろそうだったのですよそれが罠だった。
1-仁王 Complete Edition_20181103114515


とにかくボスにしろザコにしろ一撃がほぼほぼ致命傷なわけで。まあいかにもザコっぽいザコな皆さんはまだ動きにスキがありまくりだったりでなんとかなるわけですが・・そのうちそのへんうろちょろしてる連中ほとんどが一触即死くらいの勢いでやりきれない気持ちになりますね。や、まあ、だいぶ盛りすぎましたスンマセン。

まあ言うてもザコですらそんなアリサマなのでボスに至ってはもうそれこそ瞬殺ですね。ボス戦BGMのイントロ終わる前に「バーン(落命)」みたいなのがデフォです。・・まあこれもちょっとだけ盛りすぎでわりとピンキリでした。あっさり死んでくれるボスもわりといらっしゃいました。特にひどかったのは「雪女(濃姫)」さんですかね・・このゲーム、敵キャラDBみたいのあってそいつに何度殺されたか? みたいな統計もあるんですが雪女さんは余裕で50回超えてました。あれ? おかしいな感覚的には数百回ころされてる印象だったのに・・って思えるほどには苦労しました。苦労つかまさに苦行。本気でもうここまでにしとこうかしばらく思案したほど。

この手のゲームのボス戦(ボスに限りませんが)ではパターンを把握してなんぼ、って部分がやっぱり重要なんですかね。ほんと苦手。学習能力? 知らんがな。それでもさすがに50回もやってりゃ色々見えてくるわけですが・・ちょっとどうクリアしたのか全然覚えてないです。その後のムービーで「あぁ~・・おかげさまでようやく開放されました・・ありがとうございます(ちゃ~ら~)」みたいのが流れて「ハイ泣きどこ! ここで泣いていいですよ?」的な? ハァ?! あんなけ散々やらかしといて今更なにヌかすか? アホか? なんて思わされましたねもう二度とやりたくないあのクソアマ。

それとアレね、そんな感じで一人相手ですら苦行なボスがよりによって二人一度に相手しないといけないミッションとかもありますね。まあそれはある種チャレンジ系ミッションなので放置可能なのでちょっと覗いてコリャさすがに無理だわ、と早々に諦めました。この手のゲームで1対多ってのはほんと苦痛ですわね。


システムは、ね。だいぶこう、「ダークソウル」してますねザックリと。まあこれが「死にゲー」の基本フォーマットなのである、って感じになってしまってるのかもですね。「格ゲー」みたいな? 1つのジャンルとしての基本ルール、みたいな。。。にしても開発中に葛藤とかなかったのかしらね?w って思ってしまうくらいには似通ったシステムではありますね。

それにしてもちょっと難しすぎました。何度か「こりゃアタシにはもう無理だー」って投げかけつつ持ち前のしつこい性格が災いしてなんとかメインクリアまではこぎつけました。「そういやDLC扱いのストーリーとか全然無かったなあ・・」って思ってたら本編クリア後になんか始まったんですよ。輪をかけてキツイ内容のやつが・・。ちょっとねこれはもうさすがに無理かな、ってことで二週目扱いのミッションをポツポツやりつつ途方にくれてた時期にツイッタでなんかやたらと興味惹かれるSSが目についてですねちょっとしんぼうたまらなくなってポチってしまったのがこちら。
1-SOULCALIBUR™Ⅵ_20181103114340

「ソウルキャリバー6」ですね。

いやあエッチですわコレ。
1-SOULCALIBUR™Ⅵ_20181101015335

特にこのへんが
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「さあ! 私でヌイてもいいわよ! さあさあ!!」とでも言わんばかり
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よくよく見ると↑ これすげえですね。「別にはみ出てないのでセーフっしょ?」ってレベル。もっこりお肉具合がたまらなくおいしそう。。。いかんいかんすごく変態っぽいこと書いちゃった。でもしょうがない変態なんですものこのド変態!


マッソーバスターも完備とかどんなけわかってんのよ
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ゲームとしてどうか? や、ふつうにおもろいっすよ格ゲーとか全然やらないのでよくわからんですが。ガチャガチャやってるだけでとりあえずクリアはできるくらいの内容ですね。そうもいかない場面もわりとあったりしますがそれほどやりこまなくてもなんとかなっちゃうレベルです。とにかく絵面がエロやらしいのでそれだけで大満足です。

ただまあ・・ちょっともうやることなくなっちゃったのでボリューム的にはどうなんですかね。メインは多分キャラクリで諸国漫遊するモードだと思うんですが、それはまあそれなりに長い内容ではあったもののそれを一通り終えちゃうとあとはテケトーにマップに発生したミッションを消化してくくらいしかやることなくなっちゃいますね。



そんな感じなので次何しようかしら・・ていう状態のいまいまです。何しようかしら。「仁王」はまだやることてんこ盛りなのでそっち戻ろうかしら、っつってもちょっともうアタシの手に負えない感じになっちゃってるのでいまいち気乗りしないですし・・うーむ。

ってとこで「じゃあ久々にいっちょなんか作るか!」って気分にならないのもなんかアレですね。もう枯れてしまったのかしら。や、まあここ最近やたらと出張増えだして年末に向けてさらに増えそうな感じもあってそういうのも影響してるのかもわかりません。



ワオ! フジヤマ! ビューリホー! アメイジング!
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出張といえばちょっと帰り際に久々に某トライワットさんに会ってきました。や、半月ほど前の話なのでいまいちタイムリーな話題ではないですが。相変わらずテケトーにとりとめのない会話を楽しませていただいたものでした。

そんとき撮った夕焼け空
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なんか変わらず精力的にオブリ関連のアレヤコレヤ手ぇだしてるのを見たり聞いたりしてアタシもこのままじゃいかんなあ~なんて思ったりとか思わなかったりとか。




それとアレです、出張先の東横インで例によってVODなわけですが「聲の形」っていうアニメ映画がちょっとひっかかりましてね、続けて2度観てしまいました。や、なんかね・・けっこう割とおもろかったんですよお話的に。ただまあなんというか、衝撃的に感動した! ってほどでもないんです。ないはずなのに・・どうもこう、引っかかるわけです何かが。なのでラノベ版も買ってしまいました。なるほどそういうことか、的な補完的シーンもあってある程度モヤモヤは晴れたように思えたのですが、なんかもうちょっと浸っていたい気もするので原作の漫画も買ってしまおうかしらね。




そんなこんなでした。



1-DSC_0294.jpg


ではごきげんよう。
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ぼやき
ちなみに前回の記事の最後のコメントが承認待ちになってますがアレアタシですw
一ヶ月放置の刑喰らうと本人のボヤキすら承認待ち扱いになっちゃうのねぇ・・。
せっかくなのであのままにしとこう。
屁ぷし | 2018.11.03 14:07 | 編集
なんかアレ、タリムとかソンミナとかの衣装はちょっとそそりますね作成意欲的に。
アイヴィとかソフィーティアのはすでにあるんでしたっけ。
ちょっと考えとこうかしらね。ゆるめに。
屁ぷし | 2018.11.03 14:10 | 編集
そういえばなんのかんので「ソウルキャリバー」ってタイトルはなにげに
コンプしてるっぽいですアタシ。ちょっと5をやった記憶があやふやな感じですが。
あれって360だったっけ。。多分やった気がします。

言うてもそれほど思い入れもなくてパンツが見えるとかそういう理由だけで
買い続けてたような感じですひどい理由。

でも今回の6はアレですね、このシリーズのお話の流れとかがとてもよくなぞられてて
その部分ではちょっと感動しましたね「へぇ~」「ほぉ~」「なるほどそういうことだったのね」みたいな。
この人ってどういう立ち位置なん? みたいのもわりと皆さん掘り下げられてたりもしてますね。
・・まあ、ザサラメールのストーリーはちょっとのけぞりましたw
内容はともかくまさかの「紙芝居オンリー」とかw


ちょっと「え、なんで?」って思っちゃうのが、キャラ絵ですかね。。
なんかすごいマチマチなんですよ。キャラプロフィールとかストーリーの紙芝居とかイベントイラストとか・・
それぞれで明らかに違う人が描いてるんですね。なんかこう、まったく統一感がない。
しかも各々のストーリーのラストの絵なんかはここぞ! って場面なはずなのに・・
よりによって一番ヘタッピな感じの人が担当しちゃっててちょっと台無し気味。
つかそこ以外の人はまだまあ、全然イイ絵なんですよ。なんでよりによってその場面で
そいつに任した? って言いたいです。ちょっともったいない。
屁ぷし | 2018.11.03 14:27 | 編集
あとそう、台無しといえば「仁王」の、ね・・w
織田信長が、ね、やっぱりこういうネタだと魔王扱いで出てくるわけですが
声がシブサワ・コウとか。最初聞いたとき軽く吹きそうでしたw

「ちょw なにこの信長ww 威厳とかまったくないんだけどwww」みたいな?
おいおい一体全体なんなのこのキャスティング・・ってちょっと首をひねらざるを
えなかったのですがスタッフロール見て納得ですよ。
なんで自社タイトル台無しにしちゃうことに一役買っちゃってんですかね。
屁ぷし | 2018.11.03 14:35 | 編集
「聲の形」について、やっぱりひっかかってたのは

「一体どこでどういうタイミングでなぜ硝子さんは将也くんにこいごころを抱くに至ったのか?」

て部分ですかね。高校生になって再会して以降? にしては小学校時代からすでに
なんとなく惹かれていたような印象も感じてしまいまして、シチュエーション的に
それはないだろう、と。だっていじめられてたんですよ彼女は彼に。
うーむ一体どういう理屈だこりゃ・・ってんで小説版によるとやはり再開後に
「恋に落ちた」という記述がありまして、その理由についての記述もあったので
なんとなく符には落ちた次第でありますが。。

つまり小学校時代のアレはただの彼女なりの処世術ゆえの描写だった、ってことなのかしらね。
ただただ純粋に優しさからの行動だった、と。。。まあ、納得は・・いくかしらね。

まだなんとなくモヤモヤが残ってる感じ。こりゃ原作マンガも読むしかねえな!
完全にいいカモですね。
屁ぷし | 2018.11.03 15:15 | 編集
逆に将也くんはいつ硝子さんに心奪われてしまったのかしらね。
最初は懺悔的なつきあいだったんですかね。そっからまあ、なし崩し的に
なんとなく・・みたいな? 若いってイイわね。

んでやっぱりいちばん不憫なのは植野さんですかね。ほんとあの子報われない。
それなりにかなりひどい性格であることは確かなのですが、結局の所
素直じゃないってだけでそれがブーストされたがゆえの言動だったのかしらね。
あれだけ一途に献身的にむしろもう盲目的にといえるほどぞっこんだったわけで、
やっぱり立場的に一番可愛そうに思えてなりません。
屁ぷし | 2018.11.03 15:21 | 編集
なんてことをツラツラ思ってしまうほどには興味を惹かれた内容のお話であったわけです。
願わくばもう少しいろいろと掘り下げたお話にも触れてみたかったです。
ラストがちょっとあっさりしすぎてた、ってのもありますね。
屁ぷし | 2018.11.03 15:23 | 編集
キャラ的人気投票で言うと個人的にはダントツで結絃くんですねほんとかわいいあの子。
中学生だし。アタシも保護してやりたいです。
屁ぷし | 2018.11.03 15:26 | 編集
「聲の形」まあ多分好いたハレタはこのお話のメインな部分ではないっちゃないのかもですね。
メインはやっぱり・・あれデスかね将也くんの魂の解放的な部分なんですかね。
なのであのラストはこのお話のすべてを物語っている、という見方もできそうです。

つってもやっぱり気になるわよね。オホホ!!!!
まあきっかけはどうであれ結果的にお互い必要な存在となるに至った、ッテ部分は
とても重要な要素な気がするのです。いろいろすったもんだあってソレに至った上での
ラストの開放シーンなわけですし。
屁ぷし | 2018.11.03 16:26 | 編集
川井さんがね・・言っちゃえばいちばん厄介な子だったかもですね。
小説版では映画版以上に将也くんからきつい評価いただいてましたが、
むしろ小説版のほうが「まんまやね」って感じてしまいましたね。
あの場面では将也くん的に「本心ではない」という解釈っぽいですが
果たしてほんとにそうなのかしら。正義な自分が一番正しくてかわいい!
って性格(というか本性)はちょっとおつきあいしたくないわよね普通。
屁ぷし | 2018.11.03 16:30 | 編集
スカジャン、ってあるじゃないですかアレをちょっと作ってみたい気持ちがあるんです。
ちょっとやんちゃ系オニャノコ的な? ハナにバンソコーでガム膨らましてるような。
ついでに帽子付き髪型、ってのもやってみたい気持ちもあるんです。
まあ安定のやるやる詐欺ですね。
屁ぷし | 2018.11.03 16:56 | 編集
「聲の形」映画版でコレは良かった最高だ! って思ったのはなんつっても
声優さんですかね。いやなんていう声優さんだかはちょっと調べてないので
わからないのですが皆さんすばらしい演技でした。特にヒロイン硝子さん。
難しい役回りだと思うんですよセリフは少ないにしても。
特にアレね、あの、病院で将也くんのおかあさんにごめんなさいするシーン。
あそこは・・もう、ちょっと言葉に出来ないほどです。
こみあげるなんてなまやさしいもんじゃねえでしたっていうとちと盛り過ぎかもですが。
感極まりますわ。


こればっかりはさすがに映画版ならではの利点ですかね。
ちょっとね、映画版はカジュアルに偏りすぎちゃった感も否めませんが。
内容からしてデフォで重めの内容なのでそうせざるを得なかったのかしらね。

あとアレね、尺の都合なのかちょっと流れが都合よすぎる感じも少々ありました。
そこはまあ、小説版や原作マンガで補完してね! ってことなのかしらw
屁ぷし | 2018.11.03 17:11 | 編集
「ソウルキャリバー6」キャラクリんとこでキャラをなめ回すように鑑賞できるモードがあってコレがほんと秀逸すぎてたまらないのですが欲を言えばもう少し色々できたらもっと嬉しいですね。天候を変えたりとか画角をいじれたりとか。雨でしっとりしちゃった感とか最高じゃないですか。最高じゃないですか。たしか無双の8ではアプデで「どこでも鑑賞モード」みたいのが後付されて、その後のアプデでどんどん機能も追加されてったのでああいう感じでええ感じにアプデしてってほしいわあそうしたらもう一生ついてくわ。

つかDLCはすでに6個くらい予定はされてるっぽいですね追加キャラとか追加キャラクリパーツとか。5ではデフォキャラだった人がDLCっぽかったりするので結構やいのやいの言われてるっぽいですがそんなことより出すならさっさと出しやがれ、って思いますね。これが今後月1ペースとか悠長なスケジュール組んでるんだとしたらちょっと正気疑いますわ。そんなもたないわよ・・。週1せめて週2くらいでお願いしたいところであります。


そういえばDLC第二弾(第一弾は発売同発)が2Bちゃんらしいのですが・・どうやって紛れ込んじゃうんですかねw や、楽しみではあります。股間的に。さっさと出しやがれ。
屁ぷし | 2018.11.03 17:43 | 編集
まあかれこれ半月ほどボヤキすらしない放置っぷりだった反動ですかね。ちょっとボヤキが過ぎました。反省はしません。そんくらい忙しかった、ってことでヒトツ。
屁ぷし | 2018.11.03 18:58 | 編集
もっとこう、一喜一憂したいなあ。ここんとこ一憂オンリーですわ。
屁ぷし | 2018.11.08 23:25 | 編集
別にこれと言ってなんかあったわけじゃなくて、むしろなにもないってだけです。
屁ぷし | 2018.11.08 23:25 | 編集
つかもう金曜日? なんか早いな今週・・
屁ぷし | 2018.11.08 23:34 | 編集
「聲の形」結局原作マンガ読んでみました。いやはやアマゾンで全巻セット
買っちゃったんけどセットのくせにバラバラに届くのね・・
よりによって二巻だけ未着で一巻読み終わってすごく悶々しちゃって
キンドルで電子版?買っちゃったわよ。アホかしら。おあずけ感に耐えられませんでした。


んでまあアレですね、とりあえず内容が濃いわあ。濃厚ですわギトギトですわ。
映画版や小説版があらすじレベルに見えちゃうほど。
端折られてたエピソードとか結構山盛りだったのね。
ほんと各キャラの掘り下げがね、余すところなく描かれていたんですね。
まあ尺の都合考えると映画版はアレはアレでよく原作をトレースできてたんだなあ、
とは思います。でもやっぱり原作のが破壊力抜群でしたアタシ的には。

うまいですねこの作者さん。読ませますわ。魅せますわ。

アタシ的嬉しい誤算としては映画版のラストからだいぶ後までお話が続いてたトコかしらね。
きれいに落としやがりますわホント。泣けてクラあ。
屁ぷし | 2018.11.14 02:06 | 編集
どのへんが濃ゆいか・・ってとまず浮かぶのは植野さんですかね。
ペロンチョペロンチョ。

あの子はあるいみ一番人間らしいな、と思いました。哀れな罪深い生き物。
だけどだからこそ輝く魅力があるように思えます。そのへんの闇加減が
なかなかリアルだなあ・・なんて思ったりしました。

闇の部分の描写は映画版の比じゃないです。でも反面その反動のシーンも丁寧に
語られてるので救われる思いです。

ああいうキャラクタを最終的に憎めない感じに持ってってしまうのは
なんつかほんとすごい力量だな、って思いましたちゃんちゃん。
屁ぷし | 2018.11.14 13:10 | 編集
あとは結絃ちんのちくび
屁ぷし | 2018.11.14 13:11 | 編集
屁ぷしだけにこっそり耳打ちする
 
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